漫画の実写映画化で重要なのは「雰囲気を壊さないこと」
ここ数年、漫画を原作にした実写映画が話題になることが多く、2008年夏は「20世紀少年」や「デトロイト・メタル・シティ」が注目を集めている。これまでにも「DEATH NOTE」や「ALWAYS 三丁目の夕日」などがヒット、ハリウッドでも「バットマン」や「スパイダーマン」がシリーズ化している。
絵から実写になることで“イメージが壊れる”という意見もある一方、「ALWAYS 三丁目の夕日」のように、物語の舞台となった時代の雰囲気をより伝えられているということで日本アカデミー賞最優秀作品賞(2006年)にも輝いた作品もある。
ネットエイジアの調査によると、漫画原作の実写映画をいくつか挙げて、「観たことがあるか」と尋ねたところ、1位は「DEATH NOTE」で43.8%。2位は「ALWAYS 三丁目の夕日」(35.5%)、3位「NANA」(22.0%)、4位「タッチ」(18.5%)、5位「ゲゲゲの鬼太郎」(13.5%)だった。
情報元 Business Media 誠
漫画の実写映像化というこのニュースですが
個人的には
ゲゲゲの鬼太郎の実写化は意外でした ぬりかべとかの妖怪が
実写化できないような 漫画だと思っていましたが 映画化されると
きいて 子供が楽しめるくらいの映画だろうな と思っていましたが
意外と面白く みれました どんな役者がでるんだうと
イメージをこわさず ストーリーを楽しみつつ
こんな 役者がでてるんだ と 違った楽しみ方もできました。
さて、意外なものが実写化されますが
今後みてみたいものがあるとしたら となりのトトロが
みてみたいですね どういう風になるか
イメージを壊さず 子供に楽しんでもらいつつ大人も楽しめるとしたら
トトロ役に 南海キャンディーズのしずちゃん を起用すれば
イメージもこわさずに 楽しめそうです。
鬼太郎の実写化 イメージは
こちら ⇒
動画発見!!